NOTE
【Re:1999】Ver.3.6「最後にして最初の原理」プレイ感想
【注意事項】
ここにはゲームに対しての深い考察や学術的知見なんてものはありません。感想というよりプレイ時の呟きのようなものです。ひたすらしんどいだの顔がいいだのそういうことしか書いてないので悪しからず…。
あと言わずもがなネタバレ注意!
LAFP.01「忌まわしき緑」
- エニグマー!!開始数秒でいきなり自害しようとすなー!Burn My Dread 後ろで流すぞこの野郎
- マーカス、元気そうでなによりよ…センメルさん一緒にいてくれてありがとうな…だがエニグマの悪口はそこまでだ()
- ストームでグレタの遺体は回収できなかったと思っているから、エニグマは死に目にも会えず顔も見られずで、そのどちらも果たしたマーカスにそう問うてしまうのも無理はないのかもしれんな…
- プレゼントってあれか、ウルリッヒのキャラエピでプレゼントを渡してほしいとかどうのこうの言うてたやつじゃないの…??ここでその話出てくんの…?ていうか弟とはいえアラサー男性にプレゼントをあげちゃう姉…尊い…
- たらればをね、考えてももう起きたことは覆せないんだよ…あまり自分を責めちゃあかんマーカス
- ねぇぇ弔辞の後ろでそのシーン流すのダメだって!!!!グレタ…生きててほしかったよ…(´;ω;`)
- マーカス、本当に立派に成長して…グレタもきっと喜んでいるよ。できればこんな場所じゃなくて横で成長を喜んでほしかった…
LAFP.02「旋回」
- 毎度思うけど、財団ってあまりに厳格すぎてぶつかった行動ひとつで秩序規範とか言い出すのほんまめんどくせえな…それはそれとしてぶつかったメディポケはちゃんと謝ろうな…w
- 全然関係ないけどなんでメディポケって自分の首からチューブ刺して銃みたいなん繋いでるん…(今更の謎)
- 苦目質の食用研究でピンと来てしまって泣く…グレタのアレか…
- エニグマの書類だのなんだのに囲まれている描写はこれまでもあったけど、顔も(多分2Dベースはそんなに表情変わらんはずなのに)声もすげえ疲れてて(声優さんの演技が素晴らしい)いたたまれない気持ちになるな…
- このモブ財団職員誰だって思ってたら、マーク!弁論でやらかしたマークじゃないか!
- エニグマとレディZのやりとり、何気に好きなんすよね…昔馴染み…
- あー内部政治やだやだ
- エニグマがルーシーの席に就くには重荷がすぎんか…?
LAFP.03「答えは箱の底に」
- 若アドラー!!声が爽やかすぎる
- 現エニグマ、起き抜けのうめき声ありがとうございます
- それ睡眠薬だったの??
- ラプラス大集合~~!メインキャラだけじゃなくて、ちゃんと周囲のキャラクターもしっかり出してくれるの嬉しい
- メディポケ、金魚鉢班長の真似全然似てなくて草
- そもそもなんで食堂のメニューに魔精の餌があるんだよw
- 未だにストームシミュレータの仕組みが分かってない…
- ポインターさんはラプラスの面々の中でかなりシゴデキな人だと思うんだ…数少ない常識人…すきだ…
- Xが「ミスター・エニグマ」呼びするの不思議な感じする…PVだとアドラー研究員だし、みんなそろそろ呼び方統一しようよ
- メディポケのあの薬は解毒剤兼眠気覚ましの試薬だったのか…今でいうMONSTERみたいなもんなんかな
- 結局自分の体で試したんか、エニグマさんよぉ…
- ストームシミュレータ、3期しかまともにやっていないせいでルードヴィヒがなぜおもちゃ箱にいたのかっていうのが分からんままだ
LAFP.04「持ち運び可能な真実」
- おもちゃ箱の中のエニグマ・ウルリッヒ・マーカスかわいーー!!!!!
- マーカス、気遣いできる子…この男どもに挟まれてカワイソス…
- それにしたってマーカスに対して全然声音が違うのなんなんですかエニグマさん
- マーカスと姉を重ねちゃうのほんま…ほんまに…
- テテーン!
- あぁ~~箱の中の「グレタ」…(´;ω;`)
- ラプラスの中にもハト派とタカ派みたいなのが多少なりあるんだなぁ
- メディポケの言い分はちょっと楽観的過ぎるかな…これに関してはエニグマの「財団の言いなりになりかねない」って憂慮は割と正しい
- コンスタンティン相手でも不遜で(・∀・)イイネ!!
- トップに据える任を「人間」に勤めさせることにこだわるの、ちょっと排他的な匂いがするんだよな…
- 内密な情報をエニグマに教えてる時点で逃げられないようにしてないか!?
LAFP.05「通りすがりの者たち」
- エニグマをあんまり責めてやらんでくれ~~~~まさに中間管理職のソレで聞いててしんどくなる
- 代理責任者の任に就かなかったらたぶん感情のままにキレていたであろうことも、色々と飲み込んでしまうようになってしまったんだな…
- なるほどわからん()
- 言っていることはサッパリだけど雰囲気はすごく好きだし、本当に学者さんのようだ…説得力のある声ってすごいな…。それと鈴の音が心地よい
- 「くそっ、何なんだぁ?」の言い方が好きすぎて滅
- 妥協しつつもしっかり助けてあげるのがこの男である…放っておくことだって全然できるのにね…
- 「グレタ」ーー!!!!でもエニグマはしんどいよね…
- 箱の住人でもエニグマが「外の住人」であるという認識はちゃんとあるんだな…これって「グレタ」だけなのかな
- シミュレータに人道的配慮は必要ねぇ、と言っていた男が姉の紛い物を前にしたらそんな言葉も霧散してしまうんだ…
- 自分の目で見て確認しないと納得しない「グレタ」さん
LAFP.06「万物は、謎に満ちて」
- 若グレタ…かっこかわいい
- 根っからのインドア派かと思っていたら姉さんと一緒に山登りとかしちゃうのか、若アドラー
- 芝刈りという文化が海外にもあるのか
- 楽しそうに話す若アドラーがまぶしい…
- 「答えがないってのは、答えが存在しないわけじゃなくて、ただ見つかっていないだけなんだ」っていうセリフがなんか刺さる
- この時の若グレタはまだ財団には入ってないのかな
- ドアが閉まった後、お墓のシーンに切り替わるのアカンて
- ここのエニグマの横顔ちょっと面長?やね
- ずーーーーっと沈んだ声で話すエニグマが悲しい……せっかく研究するためにラプラスに入ったのに、ストームに信念や心を折られて、姉を亡くして、自分で代理責任者になるって決めたけど、それでも自分がやりたいこともできないのはしんどいよな…
- マーカス、負の思考の連鎖からエニグマを掬ってくれてありがとね…
- 財団で会議があるからついでに寄ったんじゃなくて、会議がついでで姉の墓参りが本当の用事でしょ!!!!!
- この…この、前に向かうマーカスと、色んなものにがんじがらめになって動けないエニグマの対比よ…
- ミント飴配りおじ~~~~~~~優し~~~~~~~~(´;ω;`)
- もうなんか本当に疲れ切ってるな……
LAFP.07「記憶の流体」
- これストームシミュレータやってないとなんのこっちゃサッパリだろうな…大してやってないけど自分も
- サーベスとポインターのおもちゃ箱のビジュアル見てみたいな
- また分かるような分からんような話してる…
- シルエットかわいい
- しょうもない責任の押し付け合いすなw
- 二人同時の「なんだ!?」ありがとうございます
- 戦闘画面好きだな~~~~エドワード・ゴーリーを思い出した
- ルードヴィヒ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
- 扉押すおててかわいい
- グレタのバッジってよくわかったね……
- あ~~どうしても姉の痕跡を確かめたい弟~~~~!
LAFP.08「夜間の登山者」
- この時のグレタはすでに財団に入った後か…
- 姉の体調を心配する弟…かわいい
- ホフマン家の家族仲は良好だったみたいだけど、それはそれでまたしんどいものがあるな…
- とるに足らない仕事の積み重ねでも、神秘術や神秘学家について理解が難しくても、それが先々神秘学家と人間との橋渡しに繋がるかもっていう信念があったんだなぁ、グレタ…
- 護身用と言っても銃が必要な仕事って…やっぱそういう危険も伴うっていうことで…
- 知らなかったらそら心配にもなるて
- おあ…やめてやめていかないでグレタ
- きついってここの演出…エニグマの慟哭がしんどい、辛い、怖い
- こんな夢を常日頃見ていたら寝ることが嫌になるわな…
- 睡眠は大事よ…メンタル病むからな…(実体験)
LAFP.09「物語は渦を巻く」
- メディポケ、PVだとXとポインターに引っ張られながら「内部がどうなってるか分からないのに、一人で入るつもりか?!」って言ってたけど、ゲーム内だと「内部がどうなってるかなんて誰にも分からねぇのに、おまえはたった一人だけを送り込むつもりか?」ってだいぶ言い方も感情の乗せ方も変わってるのが面白い
- ここの試験管の例え良いな
- まーたエニグマさん、自分で試そうとしてる…
- 目……
- メディポケやXの興奮はすごく分かる…めっちゃ雰囲気好き…点描だ…
- 「マーカス」ちゃん!!そしてこの子だってわかった途端にエニグマの声がやさし~~~~!!!でもシミュレータデータだよその子は~~!
- うお、ノイズガビガビだぁ
- シミュレータデータだってわかってて「俺と一緒に行かないか?」って言うの…本当にマーカスちゃんに甘すぎやしませんかこの男……良い……
- 「マーカス」は誰を待ってたんだろうな…「グレタ」かな…
- 腰をかがめて!少女のために!冊子を拾ってあげてる!!!!ねぇ!!!!やさし!!!!!!!!
- そんでシミュレータデータの「マーカス」ちゃんも気遣いの権化なんだよな…言語異化症になりかけてても「気をつけて!」って言ってくれるんだからよ…
- それにちゃんとお礼を言うアドラー・ホフマン!!!!!!!!!!なにその「ああ、ありがとう。」って優しい声!!!!
- 駄目だアカンほんまにこの二人が好きすぎる…尊い……
- タンタロス=タルタロスかなって思ってたら違ってたでござる(タンタロスは王の名前、その王が罪を犯してぶち込まれた場所がタルタロス)
LAFP.10「苦渋の眼差し」
- 「人は言語を借りることはできても、その背後にある真実には辿り着けない」っていうのは、この時は目標が目の前にあるのにたどり着けないっていう物理的なことを指してるんだろうけど、人はおためごかしや嘘をついたりする生き物だから表面上の言葉と内面が全然違う場合もあるよって意味なのかな
- 撤退は絶対嫌がるだろ…って思ったらサーベスが同じことを代弁してくれたw
- 言い争いになるから、は確かにそうw この2人の扱い方を熟知してきたサーベスさん…
- 嫌な予感を察知するエニグマたすかる
- まあね~~~~人命を優先するなら撤退を勧めるわな~~~~
- この時の異化の拡大って、中心がおもちゃ箱だったらまず真っ先にウルリッヒやサーベスがモロに影響受けてそうだけど、彼らは高レベルの神秘学家だし耐性があるから大丈夫ってことなのかな(じゃあなんでエニグマ平気なんw)
実際服にちょこっと(?)影響が出てき始めたくらいだし…異化がどれくらい人体に影響を及ぼすのかが不明、加えて7章の術式と同じでランダムな症状ぽいから早めに対処しないとってことなのかしら。ウーン分からん - 事務手続きの面倒くささがよく表現されているなぁ 笑
- このXの魔精実験のくだりはエクストリームタレントの魔精とエニグマとの会話(?)と絡んでるのかなw
- 戦闘曲が戦闘曲らしからぬ静かな曲でとても好み
- ストーリーに合わせて戦闘はエニグマ1人で挑んだけど余裕で勝てたな…バリア強すぎワロタ。あとさっきから何投げてんの…?爆弾?
- 頭の上に記号をいっぱい乗せた人々がおもちゃ箱を囲んでる光景は悪夢以外のなにものでもないじゃん……
- エニグマの「俺たちがやりたいと思いながらも」があまりに主語デカくて、それに対するウルリッヒの返答が「ラプラスの同僚にそんなことを望んでいる者はいません」なの草。さすがエニグマ、ラプラスで最も攻撃性が高い男である(シミュレータのアレ)
- ここからのおもちゃ箱に対する環境変化の謎が解けていく流れがあまりにあちー!
- この人「もうちょい」とか言うんだ…まぁシウコアトル・クラブで「マジでありえねぇ!」って言った時もそういう言葉使うんだ…って思ったけどw
- 懐中電灯の例え分かりやすいな
- 外からの影響もなければ、願望機としての機能が正しく作動してエニグマが望んだとおりに事が運ぶし、コアを取り戻せた後に暗号も解読できるかも、ってことで合ってる…?
- 水なしで薬を服用するのは喉への負担が大きいぞ!
- しょっちゅう水と油みたいな言い合いをすることが多いけど、エニグマもウルリッヒも別にいがみ合ってるわけじゃなくてお互い認め合ってはいるんだよな…ここのウルリッヒが暗に「死ぬな」って遠回しに言ってるみたいで胸に来るものがあるな…
- この薬の効果の表現、テキストだけじゃなくてビジュアルで出してくれるのいいな…まさに「細胞活性」じゃん…
LAFP.11「開けゴマ」
- 開始画面でもう……いるじゃん、ワタリガラスがよ……しかし駒のワタリガラスかわいいな
- 「塔(とう)はあまりにも遠(とお)く、到(とう)底辿り着けない(中略)」これ日本語ならではなんだろうけど韻踏んでてちょっと笑っちゃった
- 理性と本能は思考に密接に係わるものではあるんだろうけど、神秘学家がなんも考えてないかというとそうではないはずで、これはエニグマが人間だからこそ「放棄」という強い言葉を使ったのだろうな…やっぱり理解し難い能力ではある。人間が考える「天才」とはまた違う「天才」気質な神秘学家…。
- 壁をペタペタ触ってるエニグマかわいい
- 久しくやっていないロッククライミング?!今着てるその服だと危ないよ…上着脱ぐなら話は別だけどさ…。というかやっぱりあなた意外と細マッチョだったりしない?こんな妙にアグレッシブな引きこもりいてたまるか
- ベタな呪文を唱える暗号学者、アドラー・ホフマン……いのちたすかる
- 箱から出たらスーツケースの面々で神秘術講座をやろうねぇ。とはいえ実際神秘学家の皆々様はどう理解してるんだろう…それこそ説明できるようなものでもなくて「そういうものだ」っていう感覚的なものしかないのでは。でも『神秘術基礎応用ガイド』なるものが存在するならまぁワンチャン…
- で、出~~~~~~~~~~!!!!
- この時ルードヴィヒにはクソデカハンマーを手にするエニグマの姿が見えていたのだろうかと思うとかわいいね…
- ところでなんで立ち絵が人型なんだろう?ワタリガラス形態でもよかったのに。テキストが「安定した動きで舞い降りた」だったからちょっと違和感があるなここ
- 宇宙組曲やシウコアトル・クラブで出てきたときより声音が刺々しくて(・∀・)イイネ!!これが「無意識下における同僚への暴力行為」ってやつか…(たぶん違う)
- ルードヴィヒのパーソナル情報が雑すぎるの草ァ。しかし「ドイツ語をしゃべってるってことは、お前ドイツ人か?」って尋ねるってことは、シウコアトル・クラブはこの話の後…ってこと…?ルードヴィヒのオフィスで彼の幽体離脱を目撃したときに術式解除の呪文を聞いているはずだし(「Seelentausch!」って言ってたアレ)
- 自分の範疇外のことまで手出すなってのはそらそうだけども、真相を解き明かしたい気持ちがあった一方で「グレタ」にも会いに行きたかったとかそういう心情もゼロじゃなかったんじゃないかな~~しらんけど~~
- 催眠(?)きちゃ~~~~~~!!!!こういうの薄い本が厚くなっちまいますわね!!!急にルドアド要素出てきてわくわくする()
- 「────やめろ!」がまた……そうだよな、急にこんなんかけられたらな…そうなるよな…
- ああ、ドロドロが…扉が……やめろエニグマのトラウマを抉り出すな…!
- それでもちゃんと動けるエニグマはえらい…こういう時って咄嗟に動けないもんだよ。そして通信機はお亡くなりになったのだ…
- うーん!やっぱりここの立ち絵はワタリガラス形態がよかったかな!
- 発動に時間がかかる、ということはさっきまで発してた言葉は神秘術ではなくてやっぱり催眠や暗示の類なのかな。言語学に通じてるってことだったし、精神攻撃が得意ってことでよろしいか?
- まって戦闘曲かっっっっっっっっっっこよ!!!!!!!!!!!!!!!すげえ好き!!!
- うわ~~~~~~~そんで「ルードヴィヒ」戦闘形態めちゃくちゃカッコいい~~~~~~!!!!人外感マシマシで最高にクールだ!!!
- 戦闘中のおしゃべりたすかる…しかしシミュレータ内とはいえいち神秘学家がバベルの塔を築こうとするのは、神をも恐れぬ所業すぎる。いや神になりたかったのか?
- ここの戦闘、エニグマひとりで挑ませて正解だったな~1対1だから得られるこのエモさよ…
- 「高いエントロピーの中では、君は自我を保つことすら億劫になるだろう」このセリフで白飯が何杯でも食える…自我を失っちゃったらどうなるんでしょうねぇ…(ニチャア
- 「同じ好奇心を抱く者たちに、危険から遠ざかるよう警告するための存在」ってセリフには、シウコアトル・クラブで現実のルードヴィヒがローレンツバタフライの危険性を語ったときに言ってた「被害者名簿に載るのは、私一人だけであってほしいがね。」ってセリフに通じるものがあるな
- エニグマを先進ませないための神秘術~~~~!この一言だけで飯が(ry
- 「彼が頑固で、自負心が強く、好奇心旺盛な、傲慢野郎」めちゃくちゃ言うじゃんwww
- ここまでで思ったのがルードヴィヒ、(別作品タイトルの話だけど)P5Rの丸喜先生に似てんな…性質が…
- 「典型的なラプラスだな」……その言葉は自分にブーメランなんだぜアドラー・ホフマン
- 箱に再び現れることはない、ということは「グレタ」も……
- 案じつつ別れを告げるのがまたしんどいねぇ…エニグマのひと呼吸おいての「……じゃあな」も泣ける…
- 小道wwww「鳥を探しています」って何www
というかやっぱり言語による精神攻撃の神秘術だったんじゃん!こういう情報たすかるゥ~!
LAFP.12「果てなき緑」
- いいなーこのボヤきw
- ここの右側のテキストは誰が言ってるんだろう?「ルードヴィヒ」?「グレタ」?
- あ~これ6階から落ちた後の話かな……絶賛引きこもり中の…
- は?!??大学で講義してたの?!?!?!!!?!!!!?教壇に立ったことあるってことだよね…?想像つかない
- あーんホフマン姉弟の貴重な会話シーン(´;ω;`)
- エニグマ「ああ。」→グレタ「全然聞いてないでしょう。」の絶妙な流れがちょっとおもろいw
ちゃんとお姉ちゃんの話を聞きなさい!!! - 規則正しい音がするのなんだろうと思ったらボールの音か…
- このスマートロボットって1987宇宙組曲の観測装置のアレかな?ルードヴィヒが「返品」って言ってたし、エニグマ自身が置くなって言ったのかと思ってたけど「置くのをやめた」っていうのは…?
- 引きこもりすぎてストームが襲ってきたことも知らんかったんか…誘いに来た研究員ももしかして…
- この時のストームでグレタももしかしたら戻らなかった可能性もあったってのに、そういう可能性を考える余力もなかったんかなエニグマ
- 過去の自分が現在の自分に問う奴~~~…あ~7章の去るルーシーにかける言葉、ここ好き~~(´;ω;`)
- 壁なんてなかったんや…壁を作っていたのは自分自身だったってこと…
- 薬の効果が切れる描写もいいな~でも常用はアカンやで…
- WindowsXPのデフォルト壁紙じゃねえか!!!
- 1話「忌まわしき緑」と12話「果てなき緑」、正直なんで緑なのかが分かっていなくて、分かっていることと言えば「芝刈り」しか浮かばないんだけど…これどういうことなんだろう
- はじまりの芝生…故郷の家の庭の…芝…???だめだ分からんw
LAFP.13「同じ道を往く者」
- ちょっと声にわくわく感がにじんでるような気がするのは気のせいでしょうか。そして何を言っているのか凡人には分かりません…
- 急に謎解きを振られてビビったけど光ってるアルファベットを選ぶだけだった…笑
- 「ZKUNFT(未来)」エモ~~~~~~~~~(´;ω;`)
- La unua cirklo………
- 神とかいう不確定な存在がストームを起こしてるんだとしたらそんなバカな事ないよ…人類は「ストームはただの天気と同じ現象でしかない」と納得するしかないってのかい。しかも信仰によって免れるとかスピでしかないやんけ
- エニグマの笑いがね…笑いたくもなるよな…
- 「ずいぶんと気前がいい協力だな」っていうのは、ローレンツバタフライのことかな。ここまで予測してたんだとしたらとんでもねえ女ですよ…
- ルーシー女史!いつになったら戻ってくるんだろう…ラプラスにはもう戻っては来ないのかな…
- 就任祝いと規定違反が同時に掲載されるのわろたw
- 紙のほうがデータみたいに軽率に書き換えられたり消えたりしないから…
LAFP.14「明日を目指して」
- 「当面の間、計算科学研究センターに厄介事が降りかかることはないでしょう」ホントカナー?
当面の間、てのが引っ掛かるけど - なるのか…ラプラスの責任者に…
- これから内政のごたごたに巻き込まれて行ってしまうのか…そういうエニグマも見てみたさあるけど、頼むから染まらないようにしてくれな…。エニグマに限ってそんなことにはならないと信じたいけどもさ
- ここのレディZの「…どうぞ。」の言い方かわいい
- 良い関係性を築くためにも、顔合わせは大事だもんな。まったくの初めてでもないしそんなに堅苦しくなることもないわね
- エニグマは良くも悪くも真っすぐではあるから(そこも含めて好きなんだけど)、交渉力とかお偉いさんとのあしらい方とかレディZに教えてもらいな…でもあんまりそういうのに慣れても欲しくないな…
- 研究や発明は戦争の道具に使われてはならない、これは厳守
- 「その間、何事も起きないことを祈りましょう」フラグ!フラグが立ったー!
- レディZ、あんたも書類で部屋が汚くなるタイプか…
- ここの数秒で3.5を回収したのすごすぎない?エニグマに「お前がローレンツバタフライか」って言われてもたぶん彼女は笑って済ますだけだった可能性もあるのに、色々と飲み込んだ結果のコレなんだろうな
- あ~~ギャグシーンたすかる~~~wwwwwそしてメディポケが静かなのが逆に怖いしマーガレットの笑顔もこわいよおw
- 「…俺の誕生日は今日じゃねぇ」言い方すこ
- 前倒しwあとこれがいつ頃の話なのかわからないけども、彼の誕生日は10月16日ですよ皆さん!!!
- コルチゾールとアドレナリンって呼気から採取できるもんなの?これは創作か?エニグマだけ数値が高いのは薬の影響とかじゃないよね…まあそうじゃなくてもこれからのことを考えるとそら数値も高くなる
- メディポケwwww急に口開いたかと思ったら何、誕生日に願い事をしていいのは誕生日を祝われる方だよwエニグマの誕生日じゃないけどw
- 早速職務を全うしておるwいいなーこの思い切りの良さ!好きだよ本当に…あと声に覇気が出てきてちょっと泣きそう
- なんやかんやで愛されてんな、エニグマ…ところでウルリッヒが「この決定については、ボクたちの想定通りです」って言ってるけど「ボクたち」を指すのはあくまでエニグマとウルリッヒの間でだけって認識でおk?サーベスは意外って感じだったし…
- 今からこの奇人変人の同僚たちを含めた全てを掌握する責任者になってしまうんだなぁ…と思わせる演出に涙ちょちょぎれる。それと彼はなにかを決意する言葉を発するときは語尾に「~よ。」がつくっていうどうでもいいことを発見した。7章でのルーシーにかけた言葉もそうだったし。
- 「俺よりも、このポストにふさわしい人材が見つかるまではな」っていうのも一貫してんのよね…無理はすんなよ…
- 終わった…と油断してたら……なんか始まったんだけど…
- あの……なにこれ………最後の最後に泣かせにこないでもらえますか………「直接、聞きたかった…」のとこさあ…ねえ……なんてことしてくれたんですか……
- グレタ……グレタ…グレタ~~~~~(´;ω;`)
- せっかく感動に包まれていたのに小道wwwあんたらwあとそんな間に大事なお知らせ挟むんじゃないよアドラー責任者!
所感
めっちゃ長くなったな!
取っ散らかってるし、何言ってんだこいつみたいな内容もあるかもしれないけど、勢いはあるんじゃないかな(?)
今回のストーリーのなかで一番印象に残ったのは、8話のエニグマの慟哭ね…あのシーンは本当に怖かった…。
演出もそうなんだけど、声優さんの演技が真に迫ってて聞いてるこっちがもうしんどいのなんのって(´;ω;`)
X(SNS)でも同じことつぶやいたけど、7章以降彼がここまで自分の感情を曝け出す(同僚との言い合いの果てにキレるとかじゃなくて)のってあんまりなかったから余計に刺さったというか…
ともあれ、彼には無理せず(難しいだろうけど)タイムキーパー達と協力しつつ(きっと彼女はエニグマの味方であってくれる)、責任者としての責務を全うしてほしいですな…。
それと、今回のイベストでエニグマとマーカスの関係性に大変メロついてしまい…上でも書いてるけど、明らかに声音がね!違うんだよ!他のお偉いさんとか、同僚とかにかける声音と全然違うんだよ!!!あと優しい!!!こういう男性と少女の組み合わせはおれに刺さる~~~~!今後ももっと関わってほしいね…なんなら財団とラプラスの調整役になろうマーカス…。エニグマの癒し枠としてもさ…。
あとどうでもいい(いやよくない)けど、みんなそろそろ責任者に対する呼び方を統一しようぜw